歯列矯正専門サイト HOME>裏側矯正(舌側矯正)
裏側矯正(舌側矯正)症例
症例 - 1 凸凹歯並び(動的治療26ヶ月)
歯が重なって生えています。
この場合は糸切歯の後ろの歯を上下左右4本抜いて治療しました。下の装置を外側につけて、発音への影響を減らし、コストダウンすることも可能です。
矯正装置が笑っても見えません。
歯を抜いて治療すると歯並びが良くなるだけでなく、プチ整形したかのように口元が少し引っ込んで鼻が高く見えるように治りました。
症例 - 2 前歯の前突(動的治療24ヶ月)
上の歯が前に出ていて前歯が咬めない状態です。唇は閉じにくくて少し
この症例は糸切歯の後ろの歯を左右3本抜いて治療しました。
歯を抜いたスペースはプラスティックの薄い着け歯を接着するため抜けの状態になるのを避けることができます。
上の前歯がひっこんで噛み合うようになるとともに、口元が良くなりました。



